情報格差をなくす!情報弱者を救いたい!勝手に解決案を考えた

老夫婦が菜の花畑で腕を組み笑っている写真 インターネット 初心者

新聞・テレビ・雑誌が庶民の唯一の情報源だった時代は終わりました。インターネットの発達で情報得る方法は増えました。双方向通信のメリットで個人でも簡単に情報が発信できます。しかし情報弱者情報格差が生まれました。解決案を勝手に考えました。

テレビをスマホにしてしまう(らくらく大画面スマホ)

ネットを使うにはパソコン、スマホが必要です。ここが情報弱者がつまづく場所です。日本なら、ほとんどの人がテレビを扱えます。テレビのリモコンにyoutube・ツイッター・LINEなどのボタンを付けます。NHKや民放のチャンネルボタンのようにします。1がyoutubu、2がツイッター、3がLINEのようにします。インターネットをつかっていることを意識させません。テレビです。

私は、実践しています。テレビはパソコンのモニターで使っています。大画面でyoutube・ツイッター・LINE・ファイスブックやっています。すごく快適💛
私も50代のオヤジなのでスマホは見ずらい!ハズキルーペ必要(笑)

LINEは全機能を使えないけどパソコンでできますよ。LINEさん全機能を使えるようにしてください。

テレビにチューナーは必要ありません。NHKや民放もネットで配信すればいいだけだと思います。youtubeチャンネルの一つになればいいのではないでしょうか。
国民の財産である電波を通信の発展に使った方がいいのではないでしょうか。これから高速・大容量の通信回線が必要になります。

テレビ型らくらく大画面スマホどこか開発してほしいです。

情報弱者にやさしいインターフェース

インターネットアプリを提供してくれる企業にはもっともっとユーザーにやさしいインターフェースを開発してほしい。情報弱者にはパスワードやIDがネックになります。私も自分でやったセキュリティでスマホに入れなくされました😢山ほどあるIDやパスワードに振り回されています。データベースが必要な程です(笑)
信じています、新しい技術が出てくることを!

私がスマホに入れなくなったお話、間抜けな話です。

トータルで人に対してサポートする仕組み

やはり大事なのは人です。情報弱者をトータルでサポートする仕組みが必要です。メーカーや企業ごとでなく、使う人をサポートします。最初の設置・設定・登録・運用を機械やアプリでなく人を単位としてサポートます。遠隔操作でできます。お金の問題ですね。インターネットプロバイダがやってもいいですね。サポートを売りにすれば差別化できます。

家でできれば、あとは持ち出せます

テレビ(らくらく大画面スマホ)が操作できれば、外では普通のらくらくスマホが使えます。おじいちゃん・おばあちゃんがスマホを操作する日常が目に浮かびます。

まとめ

子供から、お年寄りまですべての人が平等にインターネットの恩恵を受けられるべきです。情報格差・情報弱者などあってはならないこと。ましてや情報弱者から搾取するような行為は悪です。日本人のやさしさに付け込んだ悪です。どうかなくなる日が来ますように。

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